情報は出せば、入るのである

  • 2018.06.05 Tuesday
  • 13:50

以前読んだ、パブリック という本から、公と私を考えるヒントをまたもらった^^
ーーーーーーーーーー
なんでも公開しているから、嘘はバレるので正直にいれる、いること

公私の境目は僕らが選ぶ

未知なるものを恐れるゆえに、公開を恐れ、
自分や組織が情報や社会に取り残される

本物のパブリック企業はオープンな場で活動する

 

近代においてバラバラになった個を再びつなげるのも、パブリネクス


pub・lic・ness(パブリックネス)
【1】 情報・思考・行動をシェアする行為。またはそれをシェアしている状態。
【2】 人を集めること。または、人・アイデア・大義・ニーズの周りに集まること。つまり〈パブリック〉を形成すること。
【3】 周囲とコラボレーションするために、プロセスをオープンにすること。
【4】 オープンであることの倫理。

 

世界をオープンにした時に何をシェアし、何をしないかだけだ。

情報は宝であり、欲という本能でシェアをしたがらない。

だから既存の既得層はバッシングするわけだ。


でも、シェアでみえてくることのほうがおおい。
出せば、入るのである

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画像に含まれている可能性があるもの:1人、立ってる、靴、子供、屋外

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