『いいね。すごいね。大丈夫だ』

  • 2017.09.17 Sunday
  • 13:32

『いいね。すごいね。大丈夫だ』
昨夜、帯広で、村上先生を偲ぶ会が開かれました。
主催してくれた松山夫妻には本当に感謝感謝です^^

NYから岡田圭さん、ものがたり診療所の佐藤伸彦先生、家庭医療学センターの山田康介先生、佐久病院の北澤先生、宇都宮宏子さん、
堀田聰子さん、小樽の訪問歯科医 二俣先生、

さらに、保健師さんに、行政職員、リハ職、看護師、社労士、事務、大工など多彩なひとたちが集まってくれました。

皆さんが言っていたのは、
村上先生はいつも褒めてくれた。

『いいね。すごいね。大丈夫だ』と

彼は本気でいうので、
その言葉たちが、
その人の持っていたものを開花させるのに役に立つのだろう。

あなたは間違っていないし、
だいじょうぶだ!
そう言われた人たちが思いを強くして、
さらに自分のみちを進んでいこうと思えた夜でした。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、室内

画像に含まれている可能性があるもの:6人、、スマイル、座ってる(複数の人)、テーブル、室内

『夕張での村上先生の啓蒙活動の結果!!』橋本Drの記事から

  • 2017.08.17 Thursday
  • 16:09

『夕張での村上先生の啓蒙活動の結果!!』橋本Drの記事から

いつでも、どこでも、誰でも簡単に病院に行くことができて、

診察してもらえる、日本ほど素晴らしい医療システムを持った国は他にはありません。

 医師も含め、このシステムを維持するために最も重要なのは、

システムを大事に使う“人(住民)”なのではないでしょうか。

夕張の住民の方は、救急車は緊急時以外に利用しない、

夜ではなく昼間に受診するべき、生活習慣改善のためになるべく歩くなど、
村上医師を始め、
スタッフの皆さんの啓蒙活動の結果、
すばらしい意識を持つようになりました。

 確かに、救急ではないのに救急車を利用したり、

数日前の症状なのに夜中になって心配だからと受診したりする患者さんはいましたが、

年々減っていきました。

医師にとって、働きたい地域と働きたくない地域 | 書籍編集部コラム

遅くとも2033年には、医師の需給が30万人程度で均衡し、それ以降は医師が「過剰供給」…

BEST-TIMES.JP

 

『村上智彦から、きみへ』

  • 2017.08.09 Wednesday
  • 10:17

『村上智彦の遺言』

あなたは間違っていない。
だから、このまま続けて下さい。
黙っていても何も変わらない。
誰かがやらなきゃいけないんだから。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、帽子

人生のものがたりとは?(かんかん)

  • 2017.08.08 Tuesday
  • 13:16

ゲストコメンテーターはなんと、加藤忠相さん!!
・・・僕は、僕として不肖の弟子であれればいいとおもいます。

と、、、全文はクリックして読んでください^^

 

村上智彦:

「なんとなく、いつも思うんですよね。
  「誰かやってくれよ!」と。
  でも、自分でやらなければいけないんです。
 それが、結論ですね

  
僕(永森)もいつものように解説しています〜〜^^

 

第5回 「人生のものがたり」とは・・・

「かんかん!」は医学書院が提供する、看護師のための無料webマガジン。

IGS-KANKAN.COM

 

『地域熱血ケア』

  • 2017.07.22 Saturday
  • 09:59

『地域熱血ケア』
村上先生について書かれている〜^^
『最強の地域医療』ベスト新書は圧巻だ!

愛着、覚悟は、
『地域熱血ケア』、、だった!!

 

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