代官山の〈ドクターズテーブル〉がいい

  • 2018.11.17 Saturday
  • 22:43

ニューヨークでは、モーニングコーヒーの代わりにボーンブロスを飲む人が増えている。

そしてボーンブロスを日本で飲むなら、代官山の〈ドクターズテーブル〉がいい。

そんな情報が『ターザン』編集部に。

ブロスとは出汁のこと。

ボーンブロスは、牛や鶏の骨を肉とともに長時間煮込んで出てきたエキスを抽出したものだ。

栄養成分が詰まったホットな飲むサプリなのだが、重要なのは煮込む素材。

 

ドクターズテーブルのボーンブロスは、その素材が凄いのだ。

オーナーである蘆田英珠さんは〈代官山クリニック〉の院長を務める医師。

「悪いものは入れない」をポリシーにし、

ボーンブロスには、オーストラリア産グラスフェッド牛の肉と、薬剤不使用でエサや飼育環境までにこだわったEMO牛の牛骨を使用。

栄養分を溶け出しやすくするためにリンゴ酢と塩を足している以外は、一切の味付けをしていない。

さらに、有害物質を取り入れないように調理器具にも配慮しているという。

グリシン、プロリン、グルタミンなどのアミノ酸や、

マグネシウムなどのミネラルが豊富に含まれているボーンブロスは、

代官山クリニックで、治療に使うことも。飲めば元気になること間違いなしだ。

 

https://tarzanweb.jp/post-178914?fbclid=IwAR13zVNFJaCXMWOWDXqpE9SzOSsb9MRHi5tZshpoGbNLkEiIBDNvoZ_ZZ5s

これからの医療介護情報

  • 2018.11.16 Friday
  • 20:34

色々と確実に変わっていきそうです。
介護ロボット導入支援事業
地域における外来医療機能の偏在・不足等への対応
地域包括ケア「見える化」システムの概要
地域別の診療報酬の設定について
地域医療に貢献する薬局の評価
生活保護における後発医薬品の使用原則化

 

http://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/special/reform/wg1/301112/shiryou1-2.pdf?fbclid=IwAR2vFiGMHkDDY8bp07nuAfTEQeMYKUt-QM5AItO_rpCgCp9Bam13JanL__0

プライマリケアフォーラム北海道

  • 2018.11.16 Friday
  • 15:18

 團廛薀ぅ泪蝓Ε吋△任領彎何簣斉門》 木佐健悟先生
◆團皀筌皀笋茲海鵑砲舛錙〜多職種で考える臨床倫理〜》川口篤也先生


《多職種連携》 ささえるクリニック 永森克志先生
連携において医者は他の職種からどう思われているか?
他の職種からアドバイスをもらい、立ち位置を考えてみませんか。

 

ぁ垤舁的な身体診察を学ぼう》
 手稲渓仁会病院 アイバーキャマック先生
ァ毀斉から実践できるACP》
 帯広協会病院 伊藤史織先生
Α圓手軽漢方のススメ 〜外来の難症例を、にわか漢方で快適に攻略しちゃおう〜」》
 勤医協札幌病院 佐藤健太先生

【基調講演】
《次世代の日本のプライマリ・ケアを考える 》
福島県立医科大学医学部 地域・家庭医療学講座 葛西龍樹先生

自動代替テキストはありません。

インフルエンザ予防、最大最強の方法はもちろん……

  • 2018.11.11 Sunday
  • 13:45

定番の手洗い、うがい、マスク 効果はほとんどなし

 実は、インフルエンザの予防に確実と言われる方法は、そんなにたくさんないのです。例えば、よく言われる「手洗い、うがい」。少なくとも通常の手洗いやうがいには、インフルエンザを予防する効果はほとんどないと考えられています。ま、手洗いをすると他の病気の予防には役に立ちますし、うがいも別に無害ですから、「やるな」とは申しませんけど。

 あと、マスク。日本人はマスクが大好きですが、あいにくマスクを着けてもインフルエンザにかかりにくくなるというデータはほとんどありません。病院の中など、特殊な環境下ではある程度役に立ちますが、普通の日常生活においてはマスクの効果は極めて限定的です。

 さらに、学校閉鎖や学級閉鎖。インフルエンザが流行するとよく行われますが、実はインフルエンザの流行を鎮める効果は学問的には証明されていません。おそらく(仮にあったとしても)大した効果はないと思います。

確実に効果あるワクチン 「打ったのにかかった」の経験談にご用心

 しかし、インフルエンザ予防にほぼ確実に効果がある方法が、あるのですよ。それは、ワクチン。なーんだ。当たり前過ぎますか? でも、インフルエンザワクチンが「効かない」と思っている人は案外多いのです。ここだけの話、医師や看護師でも「インフルエンザワクチン、効かないんじゃないの?」と思っている人は、いるのです。

 というわけで、インフルエンザ予防の最大最強の方法は、手洗いでもうがいでも、マスクでも学校・学級閉鎖でもなく、ワクチンなのです! よく覚えておきましょう。

次に、治療です。最近は、インフルエンザの治療薬がいろいろ開発されてきています。しかし、インフルエンザ治療薬があまりよく理解されていません。

 一番いけないのが、「新しい薬ほど、良い薬」という信念です。これは、間違った考え方です。

https://web.smartnews.com/articles/fm9sZcEkxde?fbclid=IwAR3EfDPznY7ShOkOzKhho7RfJHkgs_9RnI4JywM-I4i7gjBRxc9Q1wpIWg8

全文はこちらから〜〜

永遠の今の哲学

  • 2018.11.11 Sunday
  • 08:00

ひとでなく、ものとして考える
覚悟とあきらめ
永遠の今

西田幾多郎:人も、ものの一部では、、という思想です。
ひともものも今をただよう。
今と永遠は対峙するものでなく、いまという概念の積み重ねが永遠。
いきることはいい意味でのあきらめと付随する覚悟をひきうけて、今を生きる感覚。

画像に含まれている可能性があるもの:夜、屋外、自然

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