悲しみの持つ力を重く考えましょう。

  • 2017.10.20 Friday
  • 16:29

『悲しみセラピー』
悲しみの持つ力を重く考えましょう。
悲しみは、非常に強く、
思いもよらない仕方で
心にも、身体にも、魂にも、
大きな影響を及ぼすことがあります。

自分にやさしくしていきましょう。

そして、悲しむ時間を十分にとりましょう
失ったことをはっきりと受け止めるだけでも
数年かかるかもしれません。

その人は、もう永久に戻っては来ませんが、
あなたの気持ちの中では、
前にも増して働いてさえいるのです。

悲しみセラピー(カレン・カタフィアツ サンパウロ出版)
祖父の眠るカトリック教会で購入し

永森

画像に含まれている可能性があるもの:2人、座ってる(複数の人)、室内

画像に含まれている可能性があるもの:座ってる(複数の人)、テーブル

図解 部下を持ったら必ず読む任せ方の教科書

  • 2017.09.30 Saturday
  • 11:30
多様な人材に任せることでしか、 会社は成長しない マネージメントー人を使うこと 大きな仕事のプレッシャーは、 その人の糧になる 責任も大きくなり、視野も広がる 権限と責任を一致させる 部下を育てる基本は責任を持たせること

『最強の地域医療』

  • 2017.09.29 Friday
  • 14:00

『最強の地域医療』:北海道の医学生に一番読まれている医療本らしいです。。

第1章:入院二日で余命三ヶ月の患者になった白血病闘病記。
不要になる病院を患者目線で鋭く分析しているのが面白いです。

第2章:
村上先生と彼の家族、なかまとのの物語、
そして、覚悟、愛着を共有できる『ささえる』にたどりつくものがたりです。

第3章:いまの”ささえる”のありかたです。
まず141−156ページをさらっと読んでください。
ものがたりくらぶ、まるごとケアの家、まもる会、ケアを組み込んだ地域産業など新しい組織形態なども提案しています。

最強の地域医療ー余命3ヶ月の白血病医師のことばー | ささえる医療とささえる介護

余白がつくる引き寄せの効果 「まるごとケアの家いわみざわ」

  • 2017.09.24 Sunday
  • 15:25

地域の真ん中にぼんと施設を作って、
地域と繋がろうとするやり方に違和感があります。


その反対のとりくみが、
『まるごとケアの家いわざみわ』です

地域のスタッフが自らお金を出し合い、
自分たちの場を作った。
看護STなど、、その余白にコミュニティスペースを作り、
スタッフが楽しみ、近所の人がゆるくかかわり、つながる感じです。^^

 

詳しくは是非、下記から全文をどうぞ〜〜^^

 

余白がつくる引き寄せの効果 「まるごとケアの家いわみざわ」 - ATTENTION

余白がつくる引き寄せの効果 「まるごとケアの家いわみざわ」です。明日の地域包括ケアを考える医療・介護経営情報 ATTENTION

 

最強の地域医療ー余命3ヶ月の白血病医師のことばー

  • 2017.09.14 Thursday
  • 13:07

第1章:入院二日で余命三ヶ月の患者になった白血病闘病記。
不要になる病院を患者目線で鋭く分析しているのが面白いです。

 

第2章:
彼と彼の家族の物語、
そして、覚悟、愛着を共有できる『ささえる』にたどりつくものがたりです。

 

第3章:いまの”ささえる”のありかたです。
まず141−156ページをさらっと読んでください。

ものがたりくらぶ、まるごとケアの家、まもる会、ケアを組み込んだ地域産業など新しい組織形態なども提案しています。

 

そして、
共感してくれるかたは、
『最強の地域医療』を一緒に宣伝してください^^。

 

最強の地域医療 (ベスト新書)

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AMAZON.CO.JP

 

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