NPO法人ホームホスピス宮崎さん

  • 2018.03.07 Wednesday
  • 09:31

NPO法人ホームホスピス宮崎さんにはお世話になりました。

http://www.npo-hhm.jp


1、4枚目は、事務局の屋根も以前の家のものに、手を加えているだけの良さがあり、
そこが、『暮らしの保健室』となり、外からの人の研修や地域の人の集う場となっています。

2、3枚目は宮崎市内にあるホームホスピスかあさんの家です。
看板をしっかり見ないとそこが、ホームホスピスかもわからない、自然な感じでした。


 住み慣れた地域で、なじみの人たちに囲まれて《その人らしく》人生を全うすることを望む方々の、施設でもない自宅でもないもうひとつの『居場所』:
 地域に馴染んだ民家をそのまま活用して、高齢や病気のために自立した生活の維持が難しくなった方5人くらいで、ともに最期まで暮らしていく『とも暮らし』の家です。
 朝起きて、ご飯を食べ、そして安心して眠る…そんな普通の生活を取り戻すとき、

ゆっくりと笑顔が戻ります。

 

市原さんがおっしゃる『地域から生えてくる』の意味がよくわかります。

NPOの会員になれば、見学もできると思います〜

画像に含まれている可能性があるもの:1人、室内

画像に含まれている可能性があるもの:植物、家、屋外

画像に含まれている可能性があるもの:齊籐 彩香さん、スマイル、空、木、屋外

画像に含まれている可能性があるもの:5人、、齊籐 彩香さん、永森 克志さん、山田奈緒美さんなど、立ってる(複数の人)、結婚式、室内

マギーズ東京は、認定NPO法人

  • 2017.10.30 Monday
  • 13:58

【「認定」を受けることができました!】

私たちNPO法人マギーズ東京は、待望の「認定NPO法人(認定特定非営利活動法人)」になることができました!

「認定」は、基準を満たしたNPO法人の活動を支援するために税制上の優遇措置として設けられた制度で、内閣府HPによると今年8月末現在でNPO法人は51,723で、認定NPO法人は930。
NPO法人の2%にも満たない狭き門を多くの方々のお力をお借りながらなんとか通過させていただけたことを、心から感謝しています。

そして実は、私たちがこの「認定」を受けた日は、マギーズ東京オープンからちょうど一周年の2017年10月10日!
その夜の八芳園での一周年チャリティパーティにいらした方には一足お先に嬉しいご報告をさせていただいていましたが、少しずつ事務的な整理がついて公表させていただく運びとなりました。
(余談ですが、その日の朝にたまたま私についてのスクープ?!報道も重なり、人生で一番お祝いの言葉をいただいた日となりました。ありがとうございました!)

何もないところからご寄付でセンターを建設、運営している私たちにとって、認定を受けられたということは、次のステージに進むためのとてもとても大きな一歩です。
____________
◎認定NPO法人への寄付のメリット:寄付金控除が受けられます。
個人:確定申告の際に、《所得税》と《住民税》から最大50%の控除。相続財産からの寄付は《相続税》が免除。
法人:《法人税》最大で約3割の軽減となります(条件により異なります)。

この機会にご寄付を考えてくださる方へ。
お振込先などはこちらです。
http://maggiestokyo.org/donate/

※寄付金控除のお手続きには、「認定NPO法人マギーズ東京の領収書」が必要です。
認定NPO法人となってから年内にご寄付いただいた総額の領収書を1月にマギーズ東京から郵送しますので、2月の確定申告の際にご提出ください。
(クレジットカード募金の領収書は、翌年の日付で発行される場合がありますのであらかじめご了承ください。)
____________

オープンから一年、本業をかけもちながらの運営で至らないところも多いと思いますが、これからも一歩ずつ前へ進んでいきますので引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

そして、明後日28日土曜日は、どなたでもお立ち寄りいただける一周年フェスティバルです。
http://maggiestokyo.org/2017/10/20/news-17/

この日、私は11時過ぎからと14時からは野外ステージでのトークショーに出て、13時から、15時から、16時からはマギーズ東京内でのオリエンプレゼンをしている予定です。

天候を案じつつ、皆様とお会いできるのを楽しみにしています!

画像に含まれている可能性があるもの:2人、、スマイル

ぐるんとびーとUR団地

  • 2017.09.19 Tuesday
  • 14:04

「ぐるんとびー」について、私が特に興味をひかれたのが、“UR団地”にある点だった。と

 

僕もまさにこの一点において、
素晴らしい活動だと思っています。

 

医療介護を隔離していた時代から、
普通のものになって行く過程の寵児になってくるんだと思う。

 

うちは、余った民家で

普通に老いも若きもシェアハウスがこれからのイメージかな〜

nagamori

え、UR団地にあるの!?日本初、湘南藤沢・小規模多機能ホーム「ぐるんとびー」 - モフモフ不動産

今、人気を博している倉本聰脚本のドラマ『やすらぎの郷』に出てくるような「高齢者シェアハウス」は素敵だけれど、実際実在しても、限られたリッチな人たちしか…

 

地域共生社会へ

  • 2017.09.16 Saturday
  • 15:49

診療所などで色々な地域の相談を受けて行く方法が提示されています。

 

これは、まさに、まるごとケアの家のコンセプトと一致しています^^

 

自動代替テキストはありません。

京滋 摂食・嚥下を考える会のこれからの活動に注目

  • 2016.11.12 Saturday
  • 08:55

介護食器チーム、京都府知事賞を受賞したようです!!
さらにお豆腐屋さんとのコラボ!!
京滋 摂食・嚥下を考える会のこれからの活動に注目しています。

京滋 摂食・嚥下を考える会

 

京都のお豆腐屋さんが協力してくれることになりました
新展開にワクワクしています
http://www.kyotofu.co.jp/

京とうふ藤野|京都のおとうふやさん « 京とうふ藤野株式会社

京とうふ藤野は京都、北野天満宮そばでおいしいお豆冨(豆腐)をつくり続けているおとうふやさんです。…

 

 

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